社会福祉士国家試験「今年こそは絶対合格計画」

長期にわたる受験を乗り越えるためのメンタルアドバイスを中心に、初回受験の方も、再受験の方も、合格を成就するための必勝法を紹介します。 マークミスの不安、孤独な勉強の不安等、不安を不っ飛ばして“安心”に変えられるブログを目指しています。

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第24回社会福祉士国家試験は約35日間、第17回精神保健福祉士試験は約20日間で一発を果たしました。

初回受験の方も、再受験の方も、合格を成就するための必勝法とメンタルサポートを提供します。

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「資格を取って変わりたい!成長したい!」という強い志を持つあなたを全力でサポートします!

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諦めなかったメンタルの強さを持ったみなさんへ



毎日、日めくり 5分でメンタル! 長友カレンダー 毎日繰り返せば! 夢を実現できる31の言葉


2018年はサッカー男子ワールドカップイヤーでもあります。

日本代表キャリアの長い長友佑都選手ですが、4年前、2014年の男子サッカーワールドカップで、グループリーグ敗退した後、しばらくの間燃え尽き症候群状態であったことをご存知でしょうか。

 

 
本人は以下のように語っていました。


「思うような結果が出なくて、なんと言っていいのかうまく表現できないのですが、燃え尽きたというか……サッカー人生において初めて先が見えない状況でした」

 このまま自分は立ち直れないんじゃないか――。そんな思いに駆られ、寝られない日々が続いた。言葉を失い、目標すら失ってしまった。思い悩む日々。先のことなんて考えられない。まさに“絶望”という状況に陥っていた。


長友佑都「一時期はサッカーをやめようと思っていた」より




社会福祉士試験への合格を目指す道のりで、きっと他人には言えないような苦労や挫折を繰り返してきた方もいるでしょう。

「諦める」と「諦めない」の二択に長い間葛藤を重ねてこられた受験生も少なくはないはずです。

2017年はまさに自分との闘いの一年だったかもしれません。

そんな苦しい受験生活もいよいよ佳境です。

諦めない選択を進み続けているみなさんのゴール地点もあと少しで見えてきます。

長友佑都選手は自分との闘いに打ち克って、今日も自分が必要とされている場所で向上しています。

そんな逆境を経験した長友選手は、以前サッカーのイベントの中で、サッカー選手として一番大切なことを「メンタル」と答えています。技術よりも精神面の方が充実だと断言しています。

受験生活もメンタル面ほど大切な要素はありません。

このブログでも、メンタル面のサポートを主眼に入れていると言っても過言ではありません。

最後の最後では、メンタルが強い人間が+αの力を発揮することが出来ます。

今日の今日まで諦めなかったメンタルの強さを武器に、最終決戦に挑みましょう!


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