社会福祉士国家試験「今年こそは絶対合格計画」

社会福祉士・精神保健福祉士国家試験に40日以内で一発合格した管理人の学習法をベースに、不安を不っ飛ばして“安心”に変えられるブログを目指しています。

ふくし合格ネットが社会福祉士・精神保健福祉士国家試験の講評と合格ライン予想を発表されました。

 

5年前からコラボ企画でもお世話になっているふくし合格ネット様の海老澤講師が第38回社会福祉士試験と第28回精神保健福祉士試験の講評及び合格ライン予想を発表されています。

 

第32回試験から公開されています。

 

第38回社会福祉士試験については、合格率が37回試験と同程度ならば、58点(専門科目のみは20点以上と予想されています。

 

第37回試験時は、合格点は66点(専門科目のみは26点と予想されていました。

第36回試験時は、第35回試験と同じような状況(6割)で考えた場合、合格点は90点(専門科目のみは40点と予想されていました。

※ただし、合格率が60%を超える場合は90点を超え、合格率が30%を下回るような場合は、80点台が合格ラインと補足されていました。

※第35回試験時は、第34回試験と同じような状況で考えた場合、合格点は105点以上(専門科目のみは46点以上)と予想されていました。

※第34回試験時は、93点〜95点(専門科目のみは41点以上)の範囲(YouTube動画ではそれ以上になる可能性にも言及されていました)
※第33回試験時は合格点は92~95点(専門科目のみは言及なし)の範囲と予想しています。
※第32回試験時は、89点もしくは88点と予想

 

 

第28回精神保健福祉士試験については、合格率が第27回試験と同程度ならば、68専門科目のみは32)と予想されています。

 

※第27回試験時は73点(専門科目は30点)との予想でした。

※第26回試験時は94点(専門科目は45点)との予想でした。

※第25回試験時は103点以上(専門科目は46点以上)との予想でした。

※第24回試験時は95点以上(専門科目は45点以上)との予想でした。

※第23回試験時は95点以上(専門科目のみで43点以上)との予想でした。

 

とても詳しい分析と講評ですので、下記リンクからご覧ください。

 


●第38回社会福祉士国家試験・第28回精神保健福祉士国家試験 解答速報・試験講評ページ

 

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