社会福祉士国家試験「今年こそは絶対合格計画」

長期にわたる受験を乗り越えるためのメンタルアドバイスを中心に、初回受験の方も、再受験の方も、合格を成就するための必勝法を紹介します。 マークミスの不安、孤独な勉強の不安等、不安を不っ飛ばして“安心”に変えられるブログを目指しています。

MENU

 

第24回社会福祉士国家試験は約35日間、第17回精神保健福祉士試験は約20日間で一発を果たしました。

初回受験の方も、再受験の方も、合格を成就するための必勝法とメンタルサポートを提供します。

マークミスの不安、孤独な勉強の不安等、不安を不っ飛ばして“安心”に変えられるブログを目指しています。
「資格を取って変わりたい!成長したい!」という強い志を持つあなたを全力でサポートします!

※寄せられたコメントは全部目を通しておりますが、内容によっては公開及び返信を控える場合があります。
また、現在メールでの個別相談は休止とさせていただいておりますので、予めご了承ください。


 ブログ記事に初めてコメントを書き込まれる方は、「ブログのコメントが書き込めなくてお困りの方へ」を御覧ください。



社会福祉士有取得者の活動を紹介します

 町内の若手社会福祉士らが、行政や法人など所属組織を離れて町の福祉のために活動する団体「H・Free LIFE(ほんべつ・ふりーらいふ)」を立ち上げた。福祉の相談や支援を行う職能集団として、町民の声を生かした地域福祉づくりのために活動している。(リンク先より引用


 発足メンバーは、町社会福祉協議会、町老人ホーム、町総合ケアセンター、アメニティ本別、町総合ケアセンターの5人。年齢は29歳~36歳までで、町や社会福祉法人に勤務する社会福祉士か、資格取得を目指している若手で、組織は6月に結成したとのことです。
 
 同志の方々が、地域貢献に尽力している姿によって、社会福祉士の認知度も広がっていくと同時に、ニーズも高くなっていることがうかがえます。


社会福祉士が連携、地域づくり(十勝毎日新聞社ニュース)




また、社会福祉士をこのようにアピールしている方もいます。

目指すは福祉系アイドル!


東京スポーツ新聞社の「ミス東スポ2013」サバイバルオーディションにエントリーしたさちこさん(23歳)は、「ミス東スポになって、福祉系アイドルというジャンルを確立させたい」と意気込んでいます。

社会福祉士介護福祉士の両取得済みとのことで、出身である北海道綱走をPRしていきたい抱負を持っています。


以前、社会福祉士シンガーソングライターのえりのあさんの記事でも紹介しましたが、社会福祉士取得によって、個性を活かしたPR活動をされている方のニュースがぼちぼち見られるようになっていて、社会福祉士資格の可能性を感じさせられます。