社会福祉士国家試験「今年こそは絶対合格計画」

第24回社会福祉士国家試験は約35日間、第17回精神保健福祉士試験は約20日間で一発合格を果たしました。今年で7年目の絶対合格ブログは、過去問先行型学習法をベースにしています。仕事と家庭の両立に苦戦されている社会人や、就活と卒論の両立で余裕がない学生が最短ルートで効率よく合格をつかみ取るための必勝法を伝授します。 マークミスの不安、孤独な勉強の不安等、不安を不っ飛ばして“安心”に変えられるブログを目指しています。

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第24回社会福祉士国家試験は約35日間、第17回精神保健福祉士試験は約20日間で一発合格を果たしました。

初回受験の方も、再受験の方も、絶対合格を成就するための必勝法とメンタルサポートを提供します。

マークミスの不安、孤独な勉強の不安等、不安を不っ飛ばして“安心”に変えられるブログを目指しています。

5月31日までに公開された精神保健福祉士・社会福祉士関連ニュースまとめ8


 

2020年5月31日までに公開された社会福祉士・精神保健福祉士関連ニュースを8つまとめました。

コロナ禍以外の働き方についての記事も増えています。

 

 

 

 

 

【シゴトを知ろう】社会福祉士 編

 

Q1. 仕事概要と一日のスケジュールを教えてください。

私は今、社会福祉士の資格を生かして、デイサービスの生活相談員として働いています。
生活相談員と聞いても、どんな仕事なのかイメージしづらい方もいるかもしれませんね。私の職場では、デイサービス利用にあたり必要な書類・計画書の作成と管理・新規契約や利用頻度などの調整などが、生活相談員の主な業務です。 

 


生活困窮者支援市民ネット設立へ 駒ケ根市

 

新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて生活に困窮する人を支える「地域市民支援ネットワーク(仮称)」が、駒ケ根市で設立される運びになった。多様な分野の関係者が連携し、助けが必要な人を幅広く把握して公的支援につなげる狙い。30日に市内で開いた準備会には13人が集まり、相談や支援の仕組みづくりを進めていくことを申し合わせた。

新型コロナの影響の長期化による失業や貧困、孤立、健康問題などの深刻化が予想される中、市民レベルでの支援の取り組みが必要と問題提起。市民団体の関係者や社会福祉士、弁護士、市議らが呼び掛けた。

 

 

www.nagano-np.co.jp

 

 

ただ今修業中 精神保健福祉士 谷脇英恵さん(22) 四万十市

 

 

頼られる相談相手に
 体を寄せ、目線の高さを合わせる。「○○さん、谷脇です」。相手の名前を呼び、自分の名前を言う。今日の気分はどうかな? 昨日までのやりとりを覚えてくれてるかな? 患者と接するたび、表情の奥にある感情を見逃さないよう心掛ける。

 この春から、四万十市具同の渡川病院で勤務する谷脇英恵さん(22)。精神保健福祉士として、認知症や統合失調症など精神疾患を抱える人々の相談支援にあたっている。

 

www.kochinews.co.jp

 

 

「才能伸ばす福祉」目指す坂根匡宣さん

 

専門学校卒業後の平成17年に社会福祉士の資格を取得。社会福祉法人「日本ライトハウス」のITワークセンター施設長や視覚障害リハビリテーションセンターの生活支援員などを務めた。  

 

news.yahoo.co.jp

 

 

「白い髪で就活」わがままですか? アルビノ女子を苦しめた固定観念

 

 

 

「髪の毛は、黒く染められますか?」。生まれつき髪や肌の色が白い、アルビノの神原由佳さん(26)は学生時代、アルバイトの面接でそう問われました。「黒髪こそが正しい」という世間の価値観は、就職活動にも影を落としたそうです。人生の選択肢を、外見によって狭められてしまう社会。今は社会福祉士として、自分らしく働く神原さんに「本当の生きやすさ」についてつづってもらいました。

 

withnews.jp

 

コロナ不況で困った時に「もらえるおカネ」完全リスト

 

ファイナンシャルプランナーで社会福祉士の清水香氏が言う。 「日本のお役所は『申請主義』なので、こちらから申請しないとメリットを享受できません。特別定額給付金も申請期限があり、受け付け開始から3ヵ月以内。自分から動くことが大事です。 新型コロナで生計維持が難しくなったら20万円を上限とした無利子融資『緊急小口資金』があります。新型コロナによる休業で家賃の支払いが困難になった人は、『住居確保給付金』を活用して原則3ヵ月分の家賃を払ってもらえます。これらの制度はただ待っていてはもらえないので、自治体の社会福祉協議会や自立相談支援機関に問い合わせましょう」

 

news.yahoo.co.jp

 

 

行き場ない少女を長期支援 兵庫のNPOが自立援助ホーム開設

 

2017年9月のシェルター開設以来受け入れてきた少女は約60人。一旦出た後、再び戻ってくる子や、原則3カ月の滞在期間が過ぎても行き場がない子もいるという。そのため、「はるるんハウス」は中学卒業以上の未成年が1~2年間、食事や生活面の助言を受けながら暮らせるようにした。  シェルターを除く自立援助ホームは県内では神戸、芦屋、伊丹の3市に4カ所あるが、満員のことも多い。つなごはホーム空白地域の播磨地域で、子ども支援に熱心な明石市での開設を決めた。マンション1、2階の元社員寮を改装し、定員6人。社会福祉士、臨床心理士など6人のスタッフも全員女性だ。成人女性のシェルターを運営する民間団体にも連携を呼びかけており、子どもシェルターからの切れ目ない支援も視野に入れる。

 

news.yahoo.co.jp

 

 

<新型コロナ>増える「心の相談」 県窓口に1〜5月 433件

 

県は、電話のほか、LINE(ライン)での相談も受け付けている。土曜と祝日を除く午後五〜十時に匿名で投稿でき、臨床心理士や精神保健福祉士ら専門スタッフが回答する。担当者は「若年層をはじめ、電話より気軽に相談しやすい態勢を整えた」と狙いを話す。名称は「いのちのほっとライン@かながわ」で、県ホームページなどから登録できる。

www.tokyo-np.co.jp

 

 

孤立しがち…全国の里親、養親がオンラインで交流

 

精神保健福祉士として精神障害者の生活・就労支援をしていた志賀さんは、不妊治療や死産を経験し、2018年末に44歳で里子を迎えた。地域デビューしたものの、里親だと伝えると、若い世代の母親たちに壁を感じてなじめなかった。

 

www.tokyo-np.co.jp