社会福祉士国家試験「今年こそは絶対合格計画」

第24回社会福祉士国家試験は約35日間、第17回精神保健福祉士試験は約20日間で一発合格を果たしました。今年で7年目の絶対合格ブログは、過去問先行型学習法をベースにしています。仕事と家庭の両立に苦戦されている社会人や、就活と卒論の両立で余裕がない学生が最短ルートで効率よく合格をつかみ取るための必勝法を伝授します。 マークミスの不安、孤独な勉強の不安等、不安を不っ飛ばして“安心”に変えられるブログを目指しています。

MENU

第24回社会福祉士国家試験は約35日間、第17回精神保健福祉士試験は約20日間で一発合格を果たしました。

初回受験の方も、再受験の方も、絶対合格を成就するための必勝法とメンタルサポートを提供します。

マークミスの不安、孤独な勉強の不安等、不安を不っ飛ばして“安心”に変えられるブログを目指しています。

コロナ禍で社会福祉士試験を再受験しようかどうか迷っていたら。


  

ブログをご覧の方の中には、社会福祉士試験だけに留まらず、前回不合格という辛酸を嘗める結果に終わった資格受験に、もう一度チャレンジしようかどうか迷っている方がいらっしゃると思います。

 

手を伸ばせば合格できたかもしれない合格点だったので、気持ちが割り切れずに悶々としたまま勉強に手が付かない心境の方もいらっしゃるでしょう。

 

 

コロナウイルスの影響で、そもそも受験そのものがどうなるのかが不透明な中、「果たしてこのまま挑戦する選択が正しいのだろうか」という自問自答を繰り返していらっしゃる方もいるでしょう。

  

 

f:id:zettaigoukaku-swpsw:20170507200508j:plain

 


今年の受験にGOサインが出ないのは、前回不合格という形が心に残ったことで、モチベーションが低下しているからなのかもしれませんし、社会情勢や生活上の理由で受験を躊躇している背景があるのかもしれません。

それぞれの置かれている立場や事情がある中、言葉選びに慎重になるところがありますが、当時、勉強不足で不合格となった私とは異なり、再受験を志されているみなさんは勉強を積み重ねたというアドバンテージがありますよね。

 

果たして資格取得が就職や転職に有利になるのか、現実的な視点から躊躇されている方もいらっしゃるかもしれません。

 

2020年5月中旬時点での福祉業界の有効求人倍率は低下していないようです。

ほとんどが介護職という点もありますが、長い目で見て社会福祉士資格を取得する必要があるかどうかを検討して行きたいものですよね。

 

creatework.jp

prtimes.jp

 

 

ここで諦めるのも人生ですが、

 

未練を残したくない。

後悔の念を引きずりたくない。

もう一度だけ挑戦したい。

あれからますます社会福祉士への思いが強くなっている。


このようなお気持ちが高ぶっている今日この頃だとすれば、あのキーワードの登場です。

 

 

今年こそは絶対合格!!

 

 

この8年間の合格者の姿を思い出すと、諦めずにリベンジ合格を果たされた方が圧倒的に多くいらっしゃいました。

 

次回こそは、勝利!!

 

コロナ禍初めての受験では合格の涙を一緒に流しましょう。

みなさんとの満開の桜の下で再会できることをイメージングしながらブログを続けて行きます。